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2011年7月31日 (日)

放射線測定値と拡散シミュレーションのリンク集

Paradise

Photo (Top) Beach Bar, Paradise Beach, Mykonos Is. Greece (ギリシャ、ミコノス島)

放射性ストロンチウムの測定値は、「放射性ストロンチウムについてのリンク集」にまとめています。

【放射線測定値・グラフ】

放射線量等分布マップ拡大サイト (文部科学省 10/18開設

放射線モニタリング情報 (文部科学省 8/14開設

「福島第1・第2原子力発電所の状況」 (東京電力)

Atmc

全国の放射能濃度一覧 (atmc.jp)

放射線モニターまとめ(リンク集) (KEK 一宮 亮 さん)

Fukutomi

福島原発事故まとめ1 (最新状況 Fukutomi Design Office)

  福島原発事故まとめ2 (7/27まで Fukutomi Design Office)

110316_okumura3/16 23時頃

110318_okumura3/18 07:00

第1原発周辺と福島県各地の環境放射能推移グラフ (解説

   この奥村さんのグラフは、事故の直後は非常に貴重な情報源だった。

首相官邸 「放射線モニタリングデータについて」

CTBT高崎観測所の測定値 (12/11時点、12/14公表)

Naver_radiation

NAVER 全国放射線量情報

都内の環境放射線測定結果(新宿区百人町)

早野 龍五 さんのグラフ (Twitpic)

福島第一プラント・パラメータ推移 (googleドキュメント toofuyaさん/6月中旬まで)

つくばセンター放射線測定結果 (産総研: 核種の測定結果あり)

環境放射能の測定結果 (高エネルギー加速器研究機構/つくば市)

放射線関連情報  福島県放射能測定マップ (福島県)

放射能情報サイトみやぎ (宮城県)

東日本大震災に関する総合情報 (栃木県)

原子力発電所事故による本県への影響 (群馬県)

福島第一原子力発電事故に伴う放射線の影響 (茨城県)

アクロ(ACRO)による日本の放射能モニタリング結果

@r_isotope さんによる放射線量マップのまとめ (英文解説付き)

(以下、おおむね公表順です。)

Radiationdose

RADIATIONDOSE (放射線可視化マップ)

0416_mockmoon2000 (クリックするとその地点のグラフを見られる)

周辺の放射線測定地点 (3/15 @mockmoon2000 さん/4/16最終更新)

Komslog

関東周辺の放射線率分布 (3/18~3/27 等高線地図 kom's log)

Ibaragi_raddata

茨城県東部 放射線モニターデータ解析 (理研 板橋 健太 さん)

110319_ny_times

3/19 New York Times (なぜこの時点で飯舘村などの避難ができなかったのか!)

Micro_sievert

関東各地の放射能値の可視化:micro sievert

110322_nnsa

米国エネルギー省の調査結果 (3/22~) (pptデータ)

  3/22 Radiological Assessment (Google docs)

放射線量変化モデルの考察 第2報 (3/30 北脇 知己 さん)

110404_kyotou

3/28-29 飯舘村サーベイ (4/4 今中 哲二 さん他)

0404_ohtageo

福島第一発電所に係るモニタリング結果の可視化 (4/4~ 太田ジオリサーチ)

110407_hayakawa_map

福島第一原発から漏れた放射能の広がり (4/8 早川 由紀夫 さん)

110425_hayakawa_map

フクシマの放射能地図 (4/21 萩原 佐知子さんによる上の地図のアートワーク)

110330_fukushimau

福島大学放射線計測チームが県内372地点を測定し実測図を作成。4/9公表。

110310_nnistar

nnistarさんの地図 (4/10 福島市周辺のみ)

110411_can

福島県内1,600箇所の放射線量を可視化してみた (4/11 宇宙線実験の覚え書き)

110413_ishihara_1600

福島県内の学校1600箇所の測定結果可視化マップ(pdf) (4/11 石原吉明さん)

  Togetter「早野さんと野尻さんによるマップの解説」 (4/11)

110411_abukawa

110411_fukushimamaplow

福島県の放射線量マップ (4/11 Abukawa Lab)

110412_nnistar_2

nnistarさんの地図 (4/12 Ver.1.0) (最新の地図

110419_nns

米エネルギー省が、年間の放射線量を公表(4/18) (pptデータ)

高速道路上の放射線分布測定より得られた福島第一原子力発電所から飛散した放射性物質の挙動

(KEK 松村 宏、他)

福島県立安積黎明高校HP (放射線量レポート: 4/18, 4/25, 5/6, 5/16, 5/23)

20km圏の空間放射線線量 (文部科学省 4/21初公表)

110414_dojyou_chikuseki

日本分析センター敷地内における放射性核種の蓄積量 (4/21)

110423_surveymap

福島第1原子力発電所サーベイマップ(pdf) (東京電力 4/24初公開)

110426_sekisan

「福島第1及び第2原子力発電所周辺の放射線量等分布マップ」 (4/24 文部科学省)

110419_4400fukushima

「福島県内4,400箇所の放射線量を可視化して、年間積算被曝量も推定してみた」

(4/26 宇宙線実験の覚え書き)

Kashiwa_map

柏市周辺ホットスポット疑惑MAP (Googleマップ)

Matsuba_3

「全国の松葉に含まれる放射性物質の測定結果」 (4/28~ kohnoのブログ)

110520_radiation

Radioisotope Web (4/30~、個人で調査している)

110502_fukushima_mesh

福島県環境放射線モニタリング・メッシュ調査 (5/2 福島県)

110506_dojyou

セシウム134+137の地表面への蓄積量 (5/6 文科省)

福島県の学校等の空間線量率(5/6~5/7実施) (5/7 文科省)

郡山市立橘小学校のHP

Kantotohoku_radiation_2 (nnistarさんの地図、5/12の状況)

福島ならびに近県の放射線量マップ (いろんなデータから選択して表示可)

110614_fukushima_nouchi_3 

福島県下の農地の土壌放射能地図 (5/10 Mac-de-cocolog)

110614_nouchi1_2 (福島県下との重ね合わせ)

福島県外の農地の土壌放射能地図 (5/21 Mac-de-cocolog)

110513_tohoku_shinkansen_2

米エネルギー省による、東北新幹線車内での放射線測定 (5/13) (pptデータ)

110516_fukushimaniigata_map

新潟山形福島宮城県放射能汚染きれいなところを捜すマップ (5/16~ 8/20頃消去)

110522_map (nnistarさんの地図、5/24の状況)

福島ならびに近県の放射線量マップ (5/22 栃木県の学校データなどが追加)

110527_sea_2

「海域モニタリング(海底土)結果」 (5/27 文科省)

110530_map (nnistarさんの地図、5/30の状況)

福島ならびに近県の放射線量マップ (5/29 茨城県、共産党都議のデータなどが追加)

110527_tsukuba

つくば市教育施設の空間線量分布 (5/30 高エネルギー加速器研究機構)

「福島県内の公共用水域の水質モニタリング調査結果(速報)」 (6/3 環境省)

福島県による海域のモニタリング調査結果 (6/4公表)

Teishitsu

河川・湖沼・海洋の底質のセシウムの放射能濃度(1)4月~7月 (6/4~)

  河川・湖沼・海洋の底質のセシウムの放射能濃度(2)8月~

110627_toukatsu_2

マップ・プロジェクト2 (6/10 東葛ガイガー会)

Kasumigaura

霞ヶ浦西部の放射線量マップ (6/13 @TatsuyaSasaki1 さん)

110613_kashiwa

守谷市・柏市・我孫子市周辺の空間線量率 (6/13~ kenken4413さん)

110618_kurama

「KURAMA」による空間線量率測定 (6/15 福島県/京大原子炉実験所)

110616_80100_2_3

80-100km圏を追加した線量測定地図 (6/16 文部科学省)

18junejg_4

早川由紀夫 + 萩原佐知子(アートワーク) の放射能地図 (6/18 改訂)

110624_tokyo

東京都による都内100箇所の計測 (6/24 東京都)

110624_tokyo_con

東京都の100箇所計測にコンタ-つけてみた (6/24 @r_isotope)

Tsukuba_geo (つくば市)

放射線量のポイントマップ (6/25~ ジオドクターKKの日記)

  各ポイントの「測定値」を記入したマップ。 茨城県南(6/25)、つくば市(6/25)

  千葉県北西部、東葛地域(7/1)、埼玉県東部-茨城県南西部(7/12)

  関東平野中部域(7/22)

110625_fukushimacity

福島市内の一斉測定結果マップ (6/26 nnistar.com)

Koriyama_schools (郡山)

放射線測定マップ (safecast.org 英文)

  こういう放射線測定マップがたくさんあります。

Koriyama  (郡山市 のうち1枚)

自動車走行サーベイモニタリングによる調査結果 (6/30~ 福島県)

klmファイルを Google Earth で開いて見ることができます。

(注: Google Chrome 13 からはklmのリンクが開けません)

6/30 いわき市(川前地区)、7/15 福島市、7/19 相馬市、7/22 大玉村、8/3 二本松市、

8/11 国見町、8/11桑折町、8/11 伊達市富成地区、8/17 郡山市

Miyagi_0720_2

宮城県の航空機モニタリングの結果 (7/20 文科省)

  空間線量率、Cs計、Cs-134、Cs-137について、宮城県、広域の計8図を公表

  (注: Csについては8/30に訂正版が出ています。)

Nnistar_110720s (nnistar.comの地図、7/20の状況)

福島ならびに近県の放射線量マップ

  (1,718×2,316) → 「nnistar_110720.jpg」をダウンロード

110723_nihonmatsu_2

二本松市放射線量マップ (7/23 二本松市)

26julyjg

早川由紀夫 + 萩原佐知子(アートワーク) の放射能地図 (7/26 三訂版)

2011072714thumbnail2 (サムネイルは「院長のひとりごと」より)

大熊町線量測定結果 (7/27 google地図)(6/30 元データ

110727_tochigi

栃木県の航空機モニタリングの結果 (7/27 文科省)

  空間線量率、Cs計、Cs-134、Cs-137について、栃木県、広域の計8図を公表。

  (注: Csについては8/30に訂正版が出ています。)

Nasumachi_senryou_s_2

栃木県の線量地図(2850×2300) (7/27 文科省 と 電子国土地図の重ね合わせ)

110802_2km (2kmメッシュ「土壌採取地点」)

110802_kurama (走行サーベイ「KURAMA」)

文科省による線量測定マップ (8/2 文科省)

  このほか、航空機モニタリングとの比較図を掲載。

Miyagi_hokubu_4

牡鹿半島から宮城県北沿岸部での空間線量率 (8/3 @QEnergyTeleport さんと@Kaztsuda さん)

230801housyasennsiryou3

つくば市内空間放射線量(7/25測定) (8/1 つくば市)

110804_fukushimau

「福島大学における大気中放射性物質の観測結果(5/18~7/15)」 (8/3 福島大学)

Kanto150

「関東150ヵ所土壌汚染結果調査マップ」 (8/8 Radiation Defense Project

110811_tepco

「福島沖 海底土調査結果 (7/14~8/10採取)」 (8/11 東京電力)

110815_sankanbu

「山間部線量map(群馬県)」 (8/24~)

110827_besshi

「福島第一原発から漏れた放射能の広がり」 (8/27 新潟県資料/早川氏による)

110830_nouchi  全域/県別/分析値一覧表 があります。

「農地土壌の放射性物質濃度分布図の作成について」 (8/30 農水省)

Fukushima_nouchi_16001287_2 (1,600×1,287)

「福島県 農地土壌の放射性物質濃度分布図」 (4,350×3,500 約5MB)(上記と電子国土地図の重ね合わせ)

110830_ibaragi

茨城県の航空モニタリングの結果8/31 修正/文部科学省)

 ( 茨城県の航空モニタリングの結果 (8/30 当初公表))

Ibaragi_senryou_12801600 (1,280×1,600)

茨城県の空間線量(2,800×3,500、約2.7MB)(8/30文科省と電子国土地図の重ね合わせ)

110830_cs137_kaitei (栃木は上方修正、福島・宮城は下方修正)

航空機モニタリング(土壌濃度マップ)の改訂 (8/30 文部科学省)

  (8/31に茨城県部分が修正されたので注意)

110830_cs_dojyou11_s (土壌のCs-137)

110830_kuukandojyo (空間線量率と土壌濃度の関係)

放射性セシウムの土壌濃度マップ (8/30 文部科学省)

  (参考) 「放射線量等分布マップ」 (奥村 晴彦 さん)

Fukushima_dojyou_10311600_2 (1,031×1,600)

セシウム137の土壌濃度マップ(2,900×4,500、約3.5MB)(8/30文科省と電子国土地図の重ね合わせ)

110901_monitor02_01

警戒区域及び計画的避難区域内の広域モニタリング (9/1 経産省)

  全体図のほか、部分拡大図が多数公表されている。

Okuma_pu

大熊町汚染マップ:プルトニウム濃度 (7/24 @sitesirius さん)

110906_googleearth_map

「福島土壌調査」 (9/5 調査チーム)

110908_yamagata (空間線量率)

山形県の航空機モニタリング (9/8 文科省)

0911gmap06

早川由紀夫 + 萩原佐知子(アートワーク) の放射能地図 (9/11 四訂版)

110912_fukushima (Cs-134+Cs-137)

福島県西部の航空機モニタリング (9/12 文科省)

0911_sekisan (2012/3/11までの積算線量)

放射線量等分布マップ(9/11時点) (9/16 文科省)

110916_iwatemap (土壌表面の空間線量)

110916_iwatemap_south (県南5市町の空間線量)

岩手県の放射線量マップ (9/16 岩手大学農学部)

I131map

ヨウ素131の土壌濃度マップ (9/21 文科省)

110922_ibaragi_dojyou

茨城県の「土壌の放射能濃度マップ」 (9/22 茨城県)

110922_ookuma

大熊町の空間線量率 (9/13-9/14測定、9/22大熊町公表)

110927_gunma (Cs-134+Cs-137)

群馬県の航空機モニタリング (9/27 文科省)

Gunma_map_15241600 (←1,524×1,600)

群馬県のCs-134+Cs-137の沈着量(3,000×3,150、約3MB)(9/27文科省と電子国土地図の重ね合わせ)

110929_saitama_chiba (Cs-134+Cs-137)

埼玉県・千葉県の航空機モニタリング (9/29文科省)

Toukatsu_map_16001250 (←1,600×1,250)

東葛地区のCs-134+Cs-137の沈着量 (3,200×2,500、約1.9MB)(9/29文科省と電子国土地図の重ね合わせ)

110930_cs_taiseki

MEXT9/29資料 134Cs+137Cs地表面濃度マップより、総堆積量を推定する (9/30 @kotanakahiraさん)

Route930

福島第1原発から漏れた放射能汚染ルートとタイミング (9/30 早川 由紀夫 さん)

  (注: 実測ともシミュレーションとも違う「推測図」)

110930_pu_map_2 (Puが今回沈着したと考えられる箇所)

110930_sr_map (Srが今回沈着したと考えられる箇所)

「プルトニウム、ストロンチウムの土壌濃度」 (9/30 文科省)

Fukushima_cs_sr_10311600_3 (← 1,031×1,600)

Sr-89,90土壌マップ(9/30)、Cs-137土壌マップ(8/30)、電子地図の重ね合わせ

(2,900×4,500、約3.8MB)

414647306

nnistar.comの機械的補間による線量マップ (10/4 @r_isotope さん)

414647643

nnistar.comの機械的補間による線量マップ・0.2μSv/hコンター強調 (10/4 @r_isotope さん)

111006_air (空間線量率)

東京都・神奈川県の航空機モニタリング (10/6 文科省)

Okutama_map_s (Cs-134+Cs-137(部分))

奥多摩の放射能汚染マップ (2600×2450、約1.5MB)

111012_niigata (空間線量率)

新潟県・秋田県の航空機モニタリング (10/12 文科省)

111013_okinawa_map

Googleマップに航空機モニタリングをオーバーレイ (10/10 GIS沖縄研究室)

111013_okinawa_earth

Google earth に航空機モニタリングをオーバーレイ (10/12 GIS沖縄研究室)

Kuse

Togetter「航空機モニタリングのクセ」 (10/14)

Cs137_fukuche_ss

Cs137 福島/チェルノブイリの比較(拡大) (10/17 @mockmoon2000さん)

Cs137_fuku_che_wide

Cs137 福島/チェルノブイリの比較(広域) (10/17 @mockmoon2000さん)

Map_kakudai (電子国土版/Cs-134+Cs-137)

放射線量等分布マップ拡大サイト (10/18 文科省) (重要

  航空機モニタリング(航空機軌跡、空間線量率、Cs134+Cs137、Cs134、Cs137)

  放射線量等分布(線量、土壌Cs134、土壌Cs137)

  走行サーベイ

  を、電子国土版/pdf版で見ることができる。

111020_cs_river

河川水・井戸水における放射性物質の移行調査 (10/20 文科省)

111021_kamagaya_map

鎌ヶ谷市 通学路放射線量マップ (10/21 鎌ヶ谷市)

  あまりの見にくさがおもしろすぎると話題に。

  → 10/24夕方から、一時公開中止になっています。

    ( 「111024_Kamagaya_miawase.jpg」をダウンロード

  11/7に 改訂版 が公表されました。

Kamagaya_googleearth

Togetter 「ネットワークでつくる鎌ヶ谷市通学路放射線量マップ (10/25)

111027_okutama_org

奥多摩の空間線量調査 (10/26 東京都)

111027_okutama_s

奥多摩の空間線量と航空機モニタリングの重ね合わせ

  (参考) http://togetter.com/li/214259 (11/14)

111031_te129m_map_2 

111031_ag110m_map_2

テルル129m、銀110mの土壌調査 (10/31 文科省)

Dosemap_shizuoka

静岡県の地上放射線マップ (11/6 小山真人 さん)

111107_ash_map

焼却灰のセシウムマップ (11/7 早川由紀夫さん)

Toukatsu_s

東葛6市汚染度マップ (11/7 @TatsuyaSasaki1 さん+ @huguijo さん)

  jpeg版pdf版 (11/21 ラジオアクティヴィテ: 同じものです)

  9月下旬までの市測定データを、プログラムでTIN補間。(10月以降の情報は反映されていない)

111109_mod_beta (高空の全β(3月下旬)は、核実験時代の数10分の1)

高空塵中の放射能濃度測定 (11/9 防衛庁技術研究本部)

  (注: 測定結果は、3/25に文科省から公表ずみ)

111111_air_monitoring (Cs-134+Cs-137)

岩手、静岡、長野、山梨、岐阜、富山の航空機モニタリング (11/11 文科省)

  これまでの結果も改訂。

  (参考) Togetter「航空機モニタリング」 (11/11 @yottpicoさん)

111120_jamstec (実測値)

111120_jamstec2 (シミュレーション)

事故1ヶ月後におけるCs-134、-137の西部太平洋における拡散状況 (11/20 日本海洋学会/Wordファイル)

(参考) 「JAMSTECのシンポジウム」 (11/21 3.11東日本大震災後の日本)

Amimap2

阿見町土壌測定マップ (11/22 SAVE CHILD / 測定:常総生協)

111125_air_monitoring22 (Cs-134+Cs-137)

111125_air_monitoring25 (沈着量と地形の関係)

111125_air_monitoring26 (沈着量と地形の関係/拡大)

愛知・青森・石川・福井の航空機モニタリング (11/25 文科省)

111129_pu

土壌中のプルトニウム濃度 (11/29 福島県)

Mext_fukushima_mesh2

福島県メッシュ調査に基づく空間線量マップ(第2回) (12/2 文科省)

Nnsa_air_2 

NNSAによる大気中の放射性物質の測定結果 (12/4 @xryos_kx さん)

  元データは米国DOE(10/21に生データを公表)

111209_hayakawamap

放射能汚染地図(5訂版) (12/9 早川由紀夫+萩原佐知子)

111209_nnistar_s (nnistar.comの地図、12/9の状況)

福島ならびに近県の放射線量マップ

  (1,750×3,050) → 「111209_nnistar.jpg」をダウンロード

111212_hopejapan (「畑単位の」放射線量測定マップ)

農地土壌の放射線量 (12/12~ HOPE-Japan)

111212_datetime

放射能汚染の日時マップ (12/12 早川 由紀夫 さん)

111214_moriguchi_1

焼却灰のCs濃度と航空機モニタリングの重ね合わせ (12/14 森口祐一 さん)

  焼却灰のCs濃度(重ね合わせなし)

111216_air_monitoring

第4次航空機モニタリング (12/16 文科省)

  これまでのモニタリングの違いによる影響をいろいろな角度から検討

111219_yahoo_maps

yahoo! 航空機モニタリング情報 (12/19)

1110_kaiteido_fukushima 

福島県沿岸における海底土壌の放射性セシウムの分布図(5月~11月) (福島県水産試験場)

  見やすい図です。(但し、東電公表分は「湿土」の値なのでこの図は誤り

【食品の放射能濃度マップ】

海産物の検査結果のグラフは、こちらのエントリーにあります。

生茶葉 (raw tea leaf) (5/21~)

Namachaba

荒茶・製茶 (green tea leaf) (6/2~)

Aracha

淡水魚・淡水水産物(1) 3月~6月 (freshwater fish) (5/20~)

淡水魚・淡水水産物(2) 7月~ (freshwater fish)

Tansuigyo

天然淡水魚 (wild freshwater fish) (7/23~ @shanghai_ii さん)

Tennentansuigyo

牧草 (grass) (8/5~ @shanghai_ii さん)

Bokusou

麦類 (wheat and barley) (6/30~ @shanghai_ii さん)

Mugi

カツオ・マグロ類 (tunas and skipjack tuna) (6/22~ @shanghai_ii さん)

Katsuo

海藻 (seaweeds) (6/25~ @shanghai_ii さん)

Kaisou

【大気中の核物質拡散シミュレーション】 (おおむね公表の順)

誰も知らなかった本当のSPEEDI(動画)にびっくり

オーストリア気象庁 (ZAMG、終了) 下図は(独シュピーゲル誌)

Summary ZAMG - Spread of Radioactivity (3/16~4/1 報告)

福島第一原発からの放射性物質拡散予測3/15 韓国聯合ニュース

110315_yonhaps

「放射性物質の飛散シミュレーション」 (ノルウェー気象研究所、終了

粒子分布シミュレーション (ドイツ気象庁、7/29終了

Dwd

ドイツ気象庁(DWD)による粒子分布シミュレーションの日本語訳 (5/7 Kan Yamamoto)

Togetter 「ドイツ気象局への放射性物質拡散予測の存続希望の話し合いとその結果」 (8/2)

放射能雲大気中拡散シミュレーション IRSN(フランス放射線防護原子力安全研究所)

Irsn_simu

SPEEDIの計算結果 (3/23夜 1枚だけ公開)

110323_speedi

Weather Online (イギリス気象局)

Zamg_i131 (ZAMG)

Eurad_cs137 (EURAD)

Flexpart_cs137 (FLEXPART)

測定局と最新の放射線値の一覧表

台湾気象局終了、20km以内がずっと100μSV/h になるような放出があったという条件での計算

Taiwan

拡散シミュレーション (スイスの民間気象会社/運用中

Swiss

気象庁による拡散予測 (4/5~公開、5/23要請分までで終了

0311_kishou

緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)による計算結果 (文部科学省、4/26~順次公開)

110424_speedi

SPEEDIによる、単位放出量を想定した予測計算結果(1時間ごと) (現在まで/更新中)

  これは、いつごろ公開されていたのかな? これは「環境防災Nネット」のサイトで

  公開されているのだが、トップページからはたどり着けないし…。

WSPEEDIによる計算結果 (文部科学省、5/10~公開)

110325_wspeedi

「福島第一発電緊急事態 大気放出に係る事故解析」 (ヴィジブル インフォメーション センター)

Vic

gradi による放射性物質の移流拡散シミュレーション (K&F Computing Research)

Gradi

「福島第一原発からの放射性物質の大気中の挙動」 (5/26 国立環境研究所)

(注: 8/25にようやく国立環境研究所のHPでも公開された/もっと下にあります)

110614_simu_i_2 (I-131の積算沈着量)

110614_simu_cs_2 (Cs-137の積算沈着量)

「第一原子力発電所北西地域の線量上昇を再現」 (6/13 日本原子力研究開発機構)

110613_wws_2

「日本全域の被ばく線量試算」 (6/15 日本原子力研究開発機構)

110615_wws1_2 (2ヶ月間の外部被曝実効線量)

110615_wws2_2 (2ヶ月間のI-131吸入による実効線量)

全球大気微粒子輸送モデル SPRINTARS (6/22 九大、東大)

110622_sprinter

「原発事故に係る放射性物質の移流拡散」 (7/8 気象庁気象研究所)

1107fukushima_image_2

初期の段階について、データ補足のためのSPEEDI計算 (7/24 原子力安全・保安院)

Cs137_sekisan  (Cs-137の地表蓄積量 3/18 0時まで)

  実際の蓄積量とあまり一致していない。

Sr90_sekisan (Sr-90の地表蓄積量 3/18 0時まで)

  Cs-137とだいぶ異なるのが興味深い。

「事故放出放射性物質の広域影響に関する検討結果」 (8/11 日本原子力学会)

110811_aesj (拡散状況(矢印)と沈着範囲、3/15頃放出)

110811_aesj2 (拡散状況(矢印)と沈着範囲、3/23まで放出)

朝日新聞(8/22) 「島根原発で事故が起きたら…」

「放射性物質の大気中での挙動に関するシミュレーションの結果」 (8/25 国立環境研究所)

110825_kankyo_zu_03b

「放射性物質の大気輸送沈着シミュレーション」 (8/25 国立環境研究所)

0825_nies動画: リンク先から見て下さい)

「福島第1原発からの放射性物質の大気中拡散」 (仏CEREA)

Cerea1 (Cs-137 4/6まで)

Cerea2 (同じモデルによるチェルノブイリのシミュレーション(実測値ではない))

Cerea3 (Cs-137の拡散 動画/リンク元から見て下さい)

「WSPEEDIによるシミュレーション」 (9/6 日本原子力研究開発機構)

110906_wspeedi (5/1までのCs-137の積算沈着量)

「福島 空間線量(5年)予測」 (9/19 調査チーム)

110919_yosoku_110914 (2011/09/14予測)

110919_yosoku_140913 (2014/09/13予測)

放射性物質の拡散シミュレーションの動画  (11/11 日本原子力研究開発機構)

Cs137_gif_anime (WSPEEDI によるCs-137の拡散と降下)

ほかにもいろんなアニメーションがあります。 (お薦め)

「「福島原発の放射性物質、西日本にも」研究チーム解析」 (11/15 朝日新聞)

論文(全文)AbstractSupporting Information日本語(名古屋大)

(但し、3/20以降のシミュレーションであることに注意。)

111115_cs137

(参考) Togetter「神奈川県のデータが間違っていた」 (11/20)

(参考) 「北海道東部の土壌汚染は実際にはどれくらいあるのか?」 (11/22 3.11東日本大震災後の日本)

(参考) 「PNAS安成ほか論文の社会的問題点」 (11/23 早川由紀夫の火山ブログ)

【海洋の核物質拡散シミュレーション】

仏IRSN 4/4(一番下の赤文字をクリックするとpdfが開く)、 4/8に英語版も出ている。

  日本語全訳 (7/3 Genpatsu)

110406_irsn

海域における放射能濃度のシミュレーションについて (4/12 文部科学省)

110412umi_f33

海域における放射能濃度のシミュレーション」 (4/16更新)

110416_umi_0501

太平洋を漂う瓦礫のシミュレーション(ハワイ大学/英文) 

Debris_hawaii

* 

日本海洋学会 東日本大震災関連特設サイト

東電のシミュレーション (5/21公表)

110521_tepco_sea

太平洋における放射能濃度分布 (6/24 日本原子力研究開発機構)

110624_pacific_2

放射性物質の海洋拡散シミュレーション (9/20 海洋政策研究財団)

Jcoep2

海洋拡散シミュレーション (8/19受理 日本原子力研究開発機構+京都大学、英文)

(大気からの降下と汚染水流出の両方のシミュレーション)

Jstage_kawamura

放射性物質の海洋放出の影響調査 (10/26 仏IRSN、仏文)

137Csの流出量を東電推計の20倍(22PBq=22×10^15Bq)と推定している。

111026_irsn

  「解説」(10/30)「仮日本語訳」(10/31) (何れも @tsokdba さん)

福島第一原発から漏洩した137Csの海洋拡散シミュレーション (11月 電力中央研究所)

沿岸流によって南側に広がる様子が再現できている。

シミュレーションと観測値の比較により、直接漏洩量を 3.5PBqと逆推定している。

Ocean_denchuken

【福島第一原発以外】

川内原発(鹿児島県)で事故が発生した場合の海洋シミュレーション (7/7 九州大学)

0707_sendai

「動燃東海事故(1997年3月)による放射性セシウムの関東平野への広がり」 (1999年 気象研究所)

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コメント

 
朝日新聞(10/21) 「セシウム調査、実態とも一致」
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000001110210004

 文部科学省が公表した放射性セシウムの汚染マップについて、県が「花崗岩(かこうがん)から出る
天然の放射線の影響を踏まえていない」などと批判しているが、新潟大学大学院の野中昌法教授
(土壌環境学)は20日、独自の調査を踏まえ「文科省調査と同程度のセシウムの沈着は実際にある」
との見方を示した。朝日新聞社の取材に答えた。

 野中教授は8、9月、南魚沼市、阿賀町で収穫前の水田の土壌計6地点を独自に調べ、表層20センチ
でセシウム134と137を合わせて1キロ当たり100~400ベクレルを測定。換算すると、文科省の
調査結果とほぼ一致するという。

 汚染マップのセシウム蓄積量はヘリから計測した放射線量から、自然界の放射線量の全国平均を引いた
推計値。県は「花崗岩が広く分布する地域では過大に算定されている可能性がある」と批判している。

 これに対し、野中教授は自身の調査結果から「文科省調査と実態が一致しているところはたくさんあるだろう」
と述べ、「花崗岩の影響を強調するのは、話をずらしているのではないか」と反論した。

 県は今後、1万ベクレル以上の蓄積があるとされる33地点の土壌を補足調査する。野中教授は
「危険をあおるつもりはなく、実際に新潟産米からセシウムは検出されていない」と断ったうえで、
「森林の腐葉土や樹木、田畑の土壌などの調査がカギ。仮に高い数値が出たら周辺の詳細調査をして、
公表することが肝心だ」と指摘している。

 
bloomberg(10/27) 「福島セシウム137放出3万5800テラベクレル、政府発表の2倍超か(1)」
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920019&sid=apoCFkSY8_HU

10月27日(ブルームバーグ): 東京電力・福島第一原子力発電所の事故に伴って放出されたセシウム137の
総量が政府発表の2倍以上になる可能性がある、とのノルウェーの研究機関による調査結果が
「アトモスフェッリクス・ケミストリー・アンド・フィジックス・ジャーナル」誌に発表された。

  同研究調査によると、事故のピーク時に福島第一原発から放出されたセシウム137は3万5800テラ
ベクレル(テラは1兆)。経済産業省原子力・安全保安院が6月に発表していた放出量は1万5000テラベクレル。

  セシウム137の半減期は30年であるため、健康被害が懸念されている。同調査によると、3万5800テラ
ベクレルのセシウム137は、1986年に起きた史上最大のチェルノブイリ原発事故時の放出量の約42%に相当する。

  同調査によると、キセノン133も1670テラベクレル放出されており、「原爆実験を除くと、キセノンの放出量は
史上最大」という。原子力安全・保安院はキセノンの放出量を1100万ベクレルと見積もっている。

  原子力安全・保安院防災課事務室の古作泰雄氏は電話取材に対し事故当初に放出されたとみられる
放出量に大量の追加の必要性はないようだとの見方を示した。さらに、6月の試算が確定的なものかどうかは
はっきりしておらず、修正の必要があれば総放出量の試算を見直す必要が出てくるだろうと述べた。

  細野豪志原発担当相は8月に、要望があるので放出量の数字を最新のものにすることを考えているとしながらも、
「率直に言って、当初の数字から大幅に増加することはないだろう」と述べた。

  ノルウェー大気研究所のアンドレアス・ストール氏らの同調査は大気化学関係のウェブサイト上で公開されている。

  日本政府と東電は最新の福島第一原発からの放射性物質の総放出量を公表していない。同調査では、
3月11日にマグニチュード9の地震が起き45分後に大津波が福島第一原発を襲ったが、その前に放射性物質の
放出があった可能性も指摘している。

  同調査は「原子炉の自動停止直後にすでに放出が始まっていた強い証拠がある」とし、「地震発生時に
原子炉に構造的なダメージがあった可能性を示唆する」と指摘した。

  原子力安全・保安院の広報担当、小板橋忠重氏は地震が原発に大きな損傷は与えないとの立場を
崩していないと語った。

  同調査では、4号機の使用済み核燃料プールに放水した際にセシウム137の量が「急減」していることから
「放射性物質の放出が破損した原子炉だけではなく4号機の核燃料プールからも出ていることを示唆している」
と述べた。

記事に関する記者への問い合わせ先:東京 稲島剛史  Tsuyoshi Inajima tinajima@bloomberg.ne

Atmospheric Chemistry and Physics (Abstract)

Xenon-133 and caesium-137 releases into the atmosphere from the Fukushima Dai-ichi nuclear power plant:
determination of the source term, atmospheric dispersion, and deposition

http://www.atmos-chem-phys-discuss.net/11/28319/2011/acpd-11-28319-2011.html

 
3/6 JAEA 「福島第一原子力発電所事故による環境放出と拡散プロセスの再構築」 の当日資料 http://bit.ly/zDdAZH

宮澤泰正(JAMSTEC)「福島沖セシウム137拡散モデルのパラメータ推定」
http://nsed.jaea.go.jp/ers/environment/envs/FukushimaWS/kaiyou1.pdf

  Cs-137の海洋への直接流出量を、5.6 PBq と推定。

 
3/2 早川マップ(六訂版) http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-473.html

3/2改訂 早川由紀夫「放射性物質の放出タイミング」 http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-474.html

 
3/10 東京新聞 「放射能放出量 文科省が試算中止 震災5日後 公表遅れの一因か」
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012031090070600.html

 東京電力福島第一原発事故の後、文部科学省が、放射性物質の濃度の実測値を基に原発からの
放出量を推定する「逆算」に取りかかりながら、担当が原子力安全委員会に移ったとして作業をやめていた
ことが、同省の内部文書から分かった。安全委が同じ方法による拡散予測を公開したのは、同省が中止した
一週間後。同省が続けていればより早く予測が公開され、住民の被ばくを減らせた可能性がある。

 昨年三月十九日の同省の「放射線班メモ」によると、同省は同月十六日までに、千葉県内で検出した
大気中の放射性ヨウ素などの濃度を基に放出量を逆算するよう、日本原子力研究開発機構(原子力機構)
に依頼した。

 原子力機構は、広範囲の予測ができる「世界版SPEEDI(WSPEEDI=ワールド・スピーディ)」を
使って試算を開始。ところが、同省は十六日に官邸で開かれた放射線のモニタリングに関する省庁間の
協議の結果、予測データの評価が安全委の担当に移ったとして、機構への依頼を取り下げた。

 メモでは、同省は逆算の結果を安全委に「参考で送付するよう指示した」とある。だが安全委によると
結果は届いておらず、文科省から逆算作業の引き継ぎなどもなかった。

 その後、安全委は独自に、同じ逆算式による放射性物質飛散の予測に着手。原発周辺の拡散を
予測する緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)を使って被ばく状況の予測図を
作成し、三月二十三日に初公開した。

 福島第一原発周辺では当時、原発から二十キロ圏の警戒区域の避難はほぼ完了していたが
放射線量の高い地域は北西方向へと、より広範囲に広がっていた。拡散する方向に避難した人もおり、
文科省が早期に試算をして結果を公表していれば、無用の被ばくが避けられた可能性がある。

 同省の担当者は「官邸での協議で役割分担が決まり、『逆算』は(安全委が担う)データ評価に
入ると考えた」と説明。「当時の観測データは原発近くのものではなく、その後の安全委での
逆算作業でもなかなかデータが得られなかったと聞く。仮に文科省で続けていても、予測図の
完成時期はあまり変わらなかったのでは」としている。

 <世界版SPEEDI(WSPEEDI)> 国内だけでなく世界の原発事故などで放出される放射性物質の
拡散状況を、気象データなどから予測するシステム。観測値から放出量を逆算する機能もある。
旧ソ連チェルノブイリ原発事故を受け、日本原子力研究所(現日本原子力研究開発機構)が1987年に
開発に着手し、改良を重ねて2009年に完成。100キロ~地球の半分程度まで広域の試算が可能。
SPEEDIの試算範囲は最大100キロ。

 
3/13 文科省 「東京電力株式会社福島第一原子力発電所の事故に伴い放出された放射性物質の分布状況等に関する調査研究結果について」
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/distribution_map_around_FukushimaNPP/5600_201203131000_press.pdf

H23年度報告書。図版多数。

 
2012/3/17 Togetter『福島第一原発事故による放射性物質の大気拡散』参考資料まとめ (@knj961さん)
http://togetter.com/li/273754

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